【生徒実績】浜松プログラミング教室で検定3級合格者3名誕生!合格者インタビュー①
- 1月24日
- 読了時間: 3分
浜松市の子ども向けプログラミング教室EGAKERUでは、このたび ジュニア・プログラミング検定3級に3名の生徒が合格しました🎉
日々のScratchでの作品づくりや試行錯誤の積み重ねが、「検定合格」というひとつの形として実を結んだ結果です👏✨
今回のブログでは、合格した生徒一人ひとりにインタビューを行い、
・合格して感じたこと
・試験当日の手応え
・これから挑戦してみたい作品
についてお話を聞いていきます!
記念すべき 1人目の合格者インタビュー🎤 プログラミング検定に挑戦してみたい方や、浜松でプログラミング教室を探している保護者の方にも、ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです。
ジュニア・プログラミング検定3級合格者が3名誕生!
今回は合格者インタビュー一人目のAさん(小5)です!

Q. 合格してみてどうですか?
Aさん「嬉しかったです!よかったなって安心しました。」
合格の知らせを聞いたときの率直な気持ちは、シンプルだけど、とても素直な「嬉しい」という言葉でした👏
Q. もともと4級から受けようと考えていましたが、試験近くに3級に挑戦しようと思った理由は?
Aさん「自分なら、いけると思ったから。」
とても印象的だったのが、この一言。その自信はどこから来たのかを聞いてみると、 Aさん「Scratchをいつもやっていたからです。」
普段の授業や自宅での制作を通して、「これだけやってきたから大丈夫」という実感が、自然と自信につながっていたようです。
Q. 試験の手応えはどうだった?
Aさん「手応えはありました。でも、ちょっと難しかったのは時間配分です。」
問題自体はこれまでの授業や制作経験で対応できる内容だったものの、限られた時間の中で順番に考え、作業を進めることに少し苦戦したそうです。
それでも最後まで落ち着いて取り組み、「やりきった」という感覚を持って試験を終えることができたのは、日頃から作品づくりを通して考える力を積み重ねてきたからこそ💡
Q. 今後作ってみたい作品は?
Aさん「UNDERTALEみたいなゲームを作ってみたいです。」
ストーリー性があり、選択によって展開が変わるゲームに興味があるそうで、ただ動くだけのゲームではなく、世界観や物語を考えながら作ることにも挑戦してみたいと話してくれました。 実際、すでに作り始めてくれており、かなり完成度が高いものが期待できそうな予感です✨
今回のジュニア・プログラミング検定3級合格は、そんな「作りたい」を形にしていくための、大きな一歩。これからどんな作品が生まれていくのか、とても楽しみです🙌
教室よりひとこと
Aさんは、日頃からScratchでの制作経験を積み重ね、「できるかどうか」ではなく「やってみよう」と考えられる力がしっかり育っていました。
今回の3級合格は、その積み重ねの結果であり、次のステップへ進むための大きな自信になったと思います。
ジュニア・プログラミング検定とは?
Scratchを使った作品制作を通じて、「プログラミングの基礎力」「指示通りに動きを作る力」「論理的思考」を試す検定です。
合格はもちろん、作品づくりを通して得られる達成感も大きな魅力です。
詳しくはこちらの記事もご覧ください。
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